都留文科大学とあるオタクサークルの日常。

都留文科大学のオタクサークル「アニメ・声優研究会」の公式ブログとして、活動記録などを掲載していきます!

【メンバー執筆】春アニメなに見る?

あ、どうも、ごぶさたです。

 

 

 

 

†山田†(†手帳†)です。

 

 

 

みなさん、元気してますか?

 

 

 

 

3月も、はや下旬。

 

 

冬クールのアニメが続々とラストスパートをかけてきていますね。

 

 

みなさん、楽しめましたでしょうか?

 

 

 

わたくし†山田†的には今期もそれはもうなかなかに楽しませていただいたものです。

 

 

 

他より一足先に終わって、続編の決定で大きな盛り上がりを見せた鬼滅の刃 遊郭編」、3か月越しの満を持しての完結86-エイティシックス-、はるか昔の作品でありながらも多くの思いの錯綜や動乱の時代を描き切った「平家物語」、先が楽しみすぎるジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン、美麗な映像と見ていて心温まる物語を魅せてくれた「明日ちゃんのセーラー服」、少年漫画らしい手に汗握る展開がたまらない「オリエント」

 

 

現時点で終わっていない作品で言えば、最終決戦までイッキに物語が動きつつある「SHAMAN KING」、OPから作品への期待感を高まらせずにはいられない「殺し愛」、話もキャラもいぶし銀さながらの完成度の高さを見せる「ハコヅメ-交番女子の逆襲-」、オリバ戦が盛り上がってきた範馬刃牙、最終回の着地のさせ方が楽しみで仕方がないルパン三世PART6」、ここ最近見るのが辛いけど話映像共にハイレベルの進撃の巨人 The Final Season」

 

などなど。

 

なんやかんやで毎日何かしらの楽しみがあった冬クールアニメでした。

 

 

少し残念なのはやはり「東映アニメーションへの不正アクセス事件」でしょうか。

 

最高潮に盛り上がっていたドラゴンクエスト ダイの大冒険は生殺し状態で放置です。ハドラーとポップの最期のやり取りが大好きな僕としては、アニメで是非見たかった屈指の名シーンの一つでした。早く見た過ぎて自室でTVのリモコンでアバンストラッシュの練習をし始める始末。早く放送してくれないとドルオーラの練習を始めてしまうので、それまでには見たいですね。

 

それだけではなく、「デリシャスパーティ プリキュアも同様に延期状態です。これも悲しいです。やっと三人目のプリキュア(cv.井口裕香)がお目見えできると思っていたらこれです。早く変身させてあげないと、このままではずっとブンドル団の被害を受け続けるだけの娘になってしまいます。おのれブンドル団。

 

とはいえ、延期中の最中で、「HUGっと プリキュアの劇場版を放送してくれたのは有難いですね。歴代ピンクでもキュアエールはトップクラスに好きなプリキュアでしたし、「HUGっと」は本当に大好きな作品なので、久しぶりに見ることができて怪我の功名、といったところです。エールは本当にいい子で、作品の結末を見た時もボロ泣きしましたが、映画でも彼女の優しさにちょいちょい涙腺がやられています。未見の方は「HUGっと プリキュア」をよろしくお願いします。

 

またドラゴンボール超の映画も見に行く気満々でムビチケも買っていたので、延期は少々残念です。。

 

まあ、今TOKYO MXでやってる「ドラゴンボールZ」の再放送で今最高に面白い所なので、ドラゴンボール成分はそっちで摂取するとします。今はちょうどフリーザクリリンが爆殺されてしまうところです。。。。

 

 

 

 

あ、そう再放送と言えば、冬アニメは再放送も秀逸でした。4月から2期が始まる「理系が恋に落ちたので証明してみた」盾の勇者の成り上がり、同じく4月から3期が始まる本好きの下剋上、10月から4期が始まるゴールデンカムイ、2期の製作が決定している幼女戦記、放送から15周年を迎えたコードギアス 反逆のルルーシュなどなど。

 

続編に際してまた、1期から放送してくれるのは有難いですよね。見るのをやめてしまった作品が後々めちゃくちゃ人気になったことを知って、見たくても見れないってなった時の再放送の決定情報が発表されたときのうれしさときたら。

 

新しいファン層もできるでしょうし、非常に嬉しいことです。

 

†山田†はいつも思うんですよ。

 

 

プリキュアを最初のシリーズから再放送してくれって.............。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、厄介オタクな†山田†の願望はともかく来期も再放送は充実のラインナップです。この辺はまた、あとで書きますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おっと、前置きが長すぎましたね。ではやっと本題。行きますかね。

 

 

 

 

 

春アニメなに見る?

はい、というわけで、春アニメ何見よう?なんて思っているそこのあなた。

 

いえ、思っていないあなたも、少々お付き合いいただければと思います。

 

 

ここからは†山田†の主観100%でお送りいたします。

 

 

 

 

いやまあ、いつも主観でしか喋っていませんがね笑

 

 

 

 

 

 

 

アオアシ


TVアニメ『アオアシ』公式PV第1弾

1発目はいきなり†山田†の大本命アオアシです。

 

サッカーを題材にした作品は数あれど、部活動ではなく、ユースの育成チームにスポットを当てた作品になっています。

 

弱小サッカー部のエースである主人公アシトはユースチームの監督を務める福田達也に出会い、才能を見いだされ上京、自分の知らなかったサッカーの世界を見せられ、アシトのユースチームでの成長と挫折を描いた傑作です。

 

ぶっちゃけ、現代、世に出ているスポコン作品でもトップクラスの面白さではないかな、と思います。

 

†山田†はたくさんスポコンを見まくっている、と豪語できる自信はありませんが、ジャンプやマガジン、サンデーな、チャンピョンでいろんなスポコンと出会い、好きなスポコンはSLAM DUNKと答えるミーハー野郎でした。

 

(「MAJOR」や「DAYS」「エリアの騎士」、「ダイヤのA」、「ハイキュー!!」、「ブルーロック」など読んでる作品なんてだいたいメジャーな作品ばかりで、参考になるかはグレーです)

 

しかし、その価値観を破壊したのがこのアオアシです。

 

自分の中でSLAM DUNKを超える可能性があるとしたら、この「アオアシ」だと思っています。挫折とそこから這い上がっていく奮起のカタルシスがたまらない作品です。

 

そしてアニメーション制作は安心と信頼の「Production I.G.」。ハイキュー!!黒子のバスケなど、制作クオリティは折り紙付き。

 

ぜひ、たくさんの方々に「アオアシ」を知っていただき、共に語り合える日を心待ちにしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です


TVアニメ「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」PV第2弾

お次は「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」

 

妹に押し付けられて嫌々クリアした乙女ゲームの世界に転生してしまった主人公リオンは、そこで数々の困難を強いられる。女尊男卑が当たり前の世界で、様々な苦悩が降り注ぐリオンは、様々な手を使い降り注ぐ苦難を時に回避し、時に真っ向から立ち向かうハメになる、みたいな物語。

 

異世界、乙女ゲー世界、ロボット、などなど少々属性過多が過ぎる作品ですが、面白いのは主人公が好感が持てるゲス野郎な点。

 

最近の異世界作品で多く見られる人畜無害な優男感がまるでなく、「このすば」のカズマさんを彷彿とさせるゲスっぷり。見ていてとても気持ちが良いです。あとヒロインも可愛いです。あと、主人公にとって障害となる馬鹿王子たちのキャストが、鈴村健一鳥海浩輔立花慎之介遊佐浩二檜山修之、という面白すぎる布陣に。

 

†山田†は当作品のコミック版を読みましたが、笑いどころもあって、爽快感もある面白い作品だな、と。異世界作品だから、という理由で敬遠するにはもったいない作品です。是非一度ご視聴してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サマータイムレンダ


TVアニメ『サマータイムレンダ』 第1弾PV

3作品目はサマータイムレンダ」

 

幼馴染の訃報を聞いた主人公、慎平は、故郷である日都ヶ島に帰ってきた。そして幼馴染の葬儀が行われるが、そこで、そんなとき幼馴染の死が他殺であった可能性がある、と知らされる。その後、近隣の一家が次々と行方不明となる事件が発生する。それを皮切りに、自分そっくりな「影」を見た者は殺されるという噂が流れ、様々な事件が起こっていく、といった沿革。

 

サマータイムレンダ」はジャンプ+で連載されていた作品で、「僕のヒーローアカデミア」の作者である堀越耕平先生が師匠と称する田中靖規先生の作品です。

 

サマータイムレンダ」のコミックが発売されたとき、堀越先生が作品を絶賛するコメントが帯に掲載されていたことで一時期話題に上がった記憶があります。

 

また余談ですが、田中先生の師匠は「ジョジョの奇妙な冒険」の作者である荒木飛呂彦先生だそうです。

 

作家さん同士の意外なつながりを感じますね。御三方ともヒット作を作り上げているんですから、本当にすごいとしか言いようがありませんね。

 

2クールでの放送らしいです。

 

SFサスペンス。これは期待値がぐっと上がりますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブラックロックシューター DAWN FALL


TVアニメ「ブラック★★ロックシューター DAWN FALL」本PV

お次はブラックロックシューター」

 

10年前にアニメ化された作品のリメイクに当たる作品ですね。

 

イラストから始まり、楽曲、そしてアニメ、ゲームと様々な媒体から広がるコンテンツのアニメ作品。

 

†山田†は1作目を見ていないので、どんな話なのかをよく知りません。しかし、作品の製作は「グリザイア;ファントムトリガー」や「五等分の花嫁∫∫」などで知られるバイブリ―アニメーションスタジオ、監督は「グリザイアシリーズ」や「Rewrite」、「きんいろモザイク」などでお馴染み天衝、シリーズ構成、脚本は「PSYCHO-PASSシリーズ」でお馴染みの深見真・吉上亮

 

めちゃくちゃ豪華なメンツです。これは正直めちゃくちゃ見てみたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

パリピ孔明


TVアニメ「パリピ孔明」MV風PV第3弾

お次はパリピ孔明。タイトルの破壊力よ.....笑

 

諸葛孔明が渋谷に転生し、そこで出会った月見英子の歌に心を奪われた諸葛孔明は英子の軍師として仕えることに、といった物語。

 

 

P.A.WORKSが原作付きの作品のアニメを制作する、ということがまず衝撃でしたし、月見英子の歌唱に96猫を起用したのも話題を呼びましたね。

 

 

オリジナル作品ではない作品で、P.A.WORKSがどんな作品を見せてくれるのか、

とても楽しみですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とまあ、新規作品はこんな感じ。

 

また、続き物も充実です。

 

・かぎなどシーズン2

かぐや様は告らせたい3期

・境界戦機2期

・キングダム4期

古見さんは、コミュ症です。2期

盾の勇者の成り上がり2期

デート・ア・ライブ4期

本好きの下剋上3期

・まちカドまぞく2期

ラブライブ!虹ヶ咲2期

・理系が恋に落ちたので証明してみた2期

 

多いですね。

 

 

 

また春アニメは再放送も層が厚いです。

 

オーバーロード(毎週3話ずつ放送)

・オッドタクシー

・呪術廻戦(日5にて放送)

転生したらスライムだった件

ようこそ実力至上主義の教室へ

四畳半神話大系

ヤマノススメ

 

世はまさに再放送戦国時代、って感じです。

 

7月から4期が始まるオーバーロードはそれに間に合わせる形で毎週3話ずつ、という破格の待遇ですね。

 

「オッドタクシー」は4月から劇場版が公開されますし、「呪術廻戦」は先日第2期の製作が決定し、復活した日5枠の第一作目として夕方放送となりました。

 

四畳半神話大系は今年「四畳半タイムマシンブルース」が劇場公開されるので、それに合わせての再放送ですね。大好きなアニメなので嬉しい限りです。

 

ようこそ実力至上主義の教室へは先日第2期、第3期の製作が発表され大きな話題を呼びました。

 

どれも、この先さらなる発展が期待されるコンテンツなので、この機会にぜひ一から見て、この波に乗っていきましょう!

 

 

 

それと、再放送とは少し違いますが、4月5日から9週にわたり、機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 特別編」の放送が決定しています。


機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 特別編』PV

 

 

作品を見ていた人はもちろん、見ていない人も最初から楽しめるように構成されているようなので、興味のある人は是非一度ご覧になってほしい作品です。

 

個人的に、この作品はわたくし†山田†にとってのファーストガンダムなので、思い入れもかなりのものです。ネタとか抜きにマジで面白い作品ですので、どうか是非。

 

 

 

 

 

 

 

最後に

というわけで、期待作を取り上げてみました。

 

いかがでしたか?

 

気になる作品はございましたでしょうか?

 

完全に自分の好みの押し付けでしたが、これを機に視聴をしていただけましたら自分としても紹介させていただいた甲斐があるというものです。

 

 

記事の執筆中にSPY×FAMILY」「式守さん」を入れないとか馬鹿じゃねーの?なんて妹に言われましたが、まあこの辺は紹介しなくてもアニメが好きな皆さんであればみんな見るでしょうし、紹介するまでもないななんて思いました。

 

だって「SPY×FAMILY」ってずるいじゃないですか。

 

制作はWIT STUDIO×CloverWorks

 

キャストは江口拓也早見沙織、種﨑敦美、吉野裕行甲斐田裕子山路和弘....

 

音楽は(K)Now₋NAME

 

OPはOfficial髭男dism、EDは星野源って......。

 

 

さすがに笑うしかないくらいに豪華ですよ。完全に取りに来てます。覇権。

 

これは見るしかありません。みんなも見るでしょ?

 

 

閑話休題

 

春アニメもきっといろいろと楽しませてくれることでしょう。

 

 

みなさんも、良き作品と出会えますように。

 

それでは、今回はこの辺で。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガッチャ、楽しい記事執筆(デュエル)だったぜ!!

【活動報告】ブログマスターヤマダ(最終回)───すべてを終わらせるとき

 

あ、皆さん「ワールドトリガー 3rd シーズン」の最終回見ました?

 

 

13話もめちゃくちゃハイクオリティのシナリオ&作画でしたけど、最終回のあの熱量、流石に鳥肌立ちっぱなしでしたよ、ええ。

 

 

 

 

やっぱり遊真と修のタッグは燃えますね。激アツです。1期以来の二宮ステップも拝めましたし、あそこで千佳の狙撃はやばいです。バッグワームを使わずに狙撃をすることで、鉛弾だと思わせる細かい工夫も見られて、本当によく考えられた物語だなぁ、と。

 

 

 

 

 

 

まだ見ていない方は是非、「ワールドトリガー」面白いですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

.....はい、まあ雑談はこの辺で。

 

 

なんだかんだ、今回が年度内最後の活動報告ブログになります。

 

 

ということは、必然的に現ブログ担当が書くのも、これで最後ということになります。

 

いや、いざ最後となるとなんだか、しんみりしてしまいますね。

 

 

 

まあ、締めの挨拶は最後に。しんみりするのも最後に。

 

とりあえず今は活動報告、行きます。

 

 

 

 

活動報告:オンライントーク

はい最後の最後に限ってコロナの野郎にしてやられました。大学側から警戒レベルの上昇を通達、からの活動禁止。

 

最後の最後で、です。

 

許せませんね。これもすべてディケ〇ドのせいです。もしくはゴ〇ゴムのせいです。

 

 

いや、全部妹子のせいだ。マジで許さん妹子.......。

 

 

 

 

 

とはいえ、オンライン活動でもいつもとほとんど変わらない活動が出来るのが当サークルの良い所。

 

まあ、コロナの野郎には憤慨しておりますが、ここはひとつ大人の対応です。

 

ま、というわけで、オンライン活動で華麗にコロナの野郎を受け流してやったわけです。

 

 

 

 

 

 

まあ、この時期はいつも学期末レポートやテストが押し寄せてくるので、大して人数が集まるわけでもなく、やってくるのはやるべきことを放棄した3年生と、そんな3年に気を遣ってやって来てくれる心優しい後輩くらいなもんです。

 

 

 

 

 

 

 

というわけで、わざわざ忙しい時期に気を遣ってやって来てくれた心優しい1年生のレイさんとはまあ例によって遊戯王の話とか、古のラノベ「IS-インフィニットストラトス-」の話をしたり、いろんな話をさせていただきました。

 

下屋則子門脇舞以が出演なさっているので、実質「Heaven’s Feel」ですよねこれ。

 

え、違う?あ、そうですか...。なんかすみません。

 

 

まあなんで急に「IS」の話になったかというと、経緯は忘れたので書けませんが、話の途中で内山昂輝さんの話になって、今でこそめちゃくちゃいろんな作品で聞ける、内山昂輝さんで、その演技力は皆さんもよく知るところだと思いますが、「機動戦士ガンダムUC」や「IS-インフィニット・ストラトス-」の主演を務めたいらっしゃった頃は、内山さんはまだ超若手で、演技もなんだかとてもフレッシュで今とはだいぶ違った印象を感じます。(「ガンダムUC」の頃は内山さんはまだ10代のころ、とおっしゃっていたので、納得のフレッシュさです。)

 

で、石鹸枠アニメが大好きな現ブログ担当がレイさんにめちゃくちゃ「IS」をすすめたわけです。いや、話も面白いですし、声優さんも豪華で、曲も良くて.....

 

 

 

........。

 

 

 

 

 

.....最近アニメを褒める時、だいたい声優と曲を褒める癖がついてきて、他人に作品の魅力が全く伝わらないという事案が発生しているので、もっと褒めるところを見つける訓練をしないといけませんね。

 

今、神龍が目の前にいたら語彙力を頼みます。

 

 

はい、あとはラノベあるあるについても少々。

 

昔は俺の妹がこんなに可愛いわけがないが長文タイトル扱いされていましたが、最近長文タイトルが増えすぎて、むしろすっきりした短文タイトルに見える現象が発生しているような気がする.....なんて話をしましたね。

 

前クールのアニメの一つには「真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフすることにしました」とかめちゃくちゃ長いタイトルのアニメがありましたし、劇場アニメ化が決まった乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった...」とかも超長いです。

 

ダビングしたBDにマジックでタイトルを入れる時とか結構しんどいですもん。

 

 

 

そうなると「この素晴らしい世界に祝福を!」がめちゃくちゃ短く感じますね。

 

その他にもまあいろいろと、活動1回と半分ほど。およそ3時間半にわたっておしゃべりに付き合ってくださいました。聖人みたいな後輩の優しさに先輩は脱帽です。

 

ありがとうレイさん。

 

活動中に無駄に「Dies irae」を布教してごめんなさい.....。OPかっこいいから聞いてみて下さい.....↓


Dies irae ~Interview with Kaziklu Bey~ オープニングムービー

 

 

 

 

そして、最終日には2年生のユズキ君も来てくれました。

 

ユズキ君とは「なろうアニメはポンポン2期3期が決まる」とか「2期やってほしいのに全くやる気配のないアニメが結構ある」とかそんな感じの話をしました。

 

とは言え、2013年に放送されたはたらく魔王さまが今年9年ぶりの2期がやりますし、今年10月にはBLEACHのアニメが11年ぶりに放送されます。


はたらく魔王さま!!」2022年7月放送決定!!


BLEACH 千年血戦篇』ティザーPV/2022年10月放送開始

 

こういう情報があると他の作品にも淡い希望を抱いてしまいますね。個人的にはやっぱり「家庭教師ヒットマンREBORN!」のシモン編以降、ブラックブレットの逃亡犯、里見蓮太郎、さくら荘のペットな彼女の続編、とかこの辺は期待せずにはいられません。

 

最近だと「平穏世代の韋駄天達」なんかは物凄い所で話が終わってしまいましたし、「ぐらんぶる」もストックは十分あると思いますし、「グリザイア;ファントムトリガー」は早く4章をアニメ化してほしいです。

 

とりあえず、全部またアニメで見たいので、ぜひよろしくお願いします.......。

 

 

また、ユズキ君は「ハイキュー」のアニメシリーズを見返したらしく、見た感じの感想として、1~3期と4期の雰囲気はやっぱり結構違うみたいです。

 

4期から絵柄が変わり、演出面でも大きな変更があったように見られます。

 

シンクロ攻撃のシーンとか見比べてみると、確かにだいぶ変更が加えられてる感じがしますよね。

 

 

 

 

 

あとは今期アニメについて少し話をしましたが、みんな忙しくてまだそこまで見ることはできていないようでした。なのでとりあえず、見るのに困った人は全員「明日ちゃんのセーラー服」「その着せ替え人形は恋をする」を見とけばおっけーです。Cloverworksの映像美は相変わらず最高ですし、いろんなカットに物凄いこだわりを感じるアニメですので、ぜひ。

 

たぶんですけど「明日ちゃん」描いてるスタッフは変態ばっかです。あ、誉め言葉ですよ?


「明日ちゃんのセーラー服」PV第2弾 | 2022年1月8日(土)放送開始


「その着せ替え人形は恋をする」第2弾PV

 

 

 

 

 

まあそんな感じで、オンラインでもさほど変わらないいつもの活動報告でした。

 

 

 

 

 

最後に

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

死ぬ..のは、怖くねェぜ....。

 

 

だが俺は、誇り高きこのサークルの男だ...。その血統を受け継いでいるッ....。

 

 

こんなこと、ブログを読んでくださっている心の広い読者様にしゃべっても、わからねえだろうがな。

 

 

 

 

 

 

前会長は、この俺が会長になった後も、たまに活動に顔を出しては、活動を盛り上げてくれた...。

 

前ブログ担当のEi氏も、卒業するギリギリまで、目をかけてくれて、オレのくだらない話にも、いつも耳を傾けてくれていたぜ.....。

 

 

 

 

だからオレだって、なんかしなくっちゃあな...

 

 

 

 

 

 

 

カッコ悪くてあの世に行けねーぜ.............

 

 

 

 

 

 

 

オレが最期にみせるのは

 

代代受け継いだ未来にたくすブログ担当魂だ!

 

サークルの魂だ!

 

 

 

 

 

後輩ーーーーー

 

 

 

 

オレの最後のブログだぜーーーー

 

 

 

 

 

 

うけとってくれーーーーーーッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんで、シーザーなんだよ、って感じですね。ちょっとふざけました。

 

 

 

 

さて、というわけで年度内の活動は終了し、晴れてわたくし現ブログ担当もお役御免となります。

 

思えば、1つ上の世代がいないという理由で2年次と3年次の2年にもわたりブログを書かせていただきました。

 

ここまで読んだもの好きな方なら察する方も多いとは思いますが、現ブログ担当、語彙が脳がカニ味噌程度にしかつまっていない学無し野郎なので、文体も何もあったもんじゃあなく、ひどい駄文を2年間も垂れ流してまいりました。

 

2年間、1度でもブログを読んでくれた方には本当に感謝しかありません。

 

そして何よりサークルのメンバーの皆様にも非常に感謝しています。昨年度から顔を出してくれた2年生の皆さん、そして今年から積極的に参加してくれた1年生の皆さん、本当にありがとうございます。

 

現ブログ担当なんかこんなにも頼りない野郎だったのに、曲がりなりにもサークルとしてやってこれたのは、1年生、2年生、そして活動をするのに尽力してくれた3年生のゲソ君とそーへいくんのおかげです。

 

とにかく皆さん、本当にありがとうございました。

 

というわけで、今年度はこれでおしまい。

 

次の活動からはいよいよ、下の世代に引き継ぐことになりますね。

 

今の2年生ならきっと僕ら3年生よりもうまくやってくれることでしょう。

 

先輩は安心してあとを任せることができます。

 

 

 

 

では今更ですが、最後に自己紹介を。

 

ここまでのお相手は

 

2代目ブログ担当、兼、2代目会長、兼、Twitterアカウント管理人

 

3年生の†山田†(†手帳†)がお送りさせていただきました。

 

では最後に一言。

 

 

 

 

 

この俺に生き別れの妹がいたような気がしていたが、別にそんなことはなかったぜ!

 

ウオオオオいくぞォォォォォォ!!2年間のご愛読ありがとうございました!

 

 

 

それでは、この辺で。

【メンバー執筆】冬アニメの個人的所感

どーもご無沙汰してます。

 

†手帳†です。

 

冬アニメもだいたい出揃ったようですが、面白い作品、結構あります。

 

これを読んでくれてる心の広い方々が、どのような嗜好の持ち主かは存じませんが、いくつかは琴線に触れる作品があるのではないでしょうか?

 

というわけで、今回は冬アニメの個人的所感をざっと書いていきます。

 

まあ、ただの自己満ですけど、見るかどうか困っている作品があるときの指標にでもしていただければ、と思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

冬アニメの所感

ハコヅメ


「ハコヅメ~交番女子の逆襲~」PV第2弾

 

女性警察官による、交番勤務のお仕事もの。以前、ドラマ化もされていましたね。主人公があまり仕事に対して良い感情を抱いていないところや、愚痴りながらも仕事はしなきゃいけない、というところが共感が持てて話にのめり込める

 

テンポ感がよく、笑いどころもあるので見やすい。

「うらみちお兄さん」とかが面白いと感じた人は多分楽しめるかな、と。

 

 

オリエント


「オリエント」本PV

「マギ」の作者、大高忍先生による和風冒険譚。大高先生らしさがかなり表れているな、と感じる。また、深夜アニメなのに、ノリが土曜の朝アニメみたいな感じで、広い年齢層が楽しめそうな半面、少し子どもっぽいと感じる人も出てくるかも。

メインの武蔵と小次郎が、「マギ」のアリババ君を彷彿とさせるようなまっすぐさと、心の弱さみたいなものが見られて、とても少年漫画らしいストーリーだな、と。

 

「鬼を倒す剣士」の話は最近人気らしいので、他作品と世界観の違いを比較しながら楽しむのもいいかもしれない。好きな人にはたまらないけど、人を選ぶ作品ではあるかもしれない。自分は好き。原作はじりじりと評価を上げて言った作品らしいので、継続して見続けていくとハマるかも。

 

 

 

ドールズフロストライン


『ドールズフロントライン』オープニング映像

OP映像がめちゃくちゃクオリティ高いので一見の価値あり。ただ、ソーシャルゲームが原作なので、話を理解するのが難しいかも。自分も全然理解できていない感がある。とりあえず自分は数話かけて様子見の方向です。

 

 

 

終末のハーレム


終末のハーレム』本PV

世界の男性のほとんどが亡くなり、主人公を含む生き残った男性が、多くの女性たちと人類を存続させるべく、子孫を残そうと奮闘する、みたいな世界観。主人公の幼馴染ヒロインに操を立てる姿はいかにも「主人公」って感じだけど、あの世界でその選択肢はどーなんだろう?なんて思ったり。

 

テンポがめちゃくちゃ速い。原作漫画を結構端折ってるらしいです。まあ、作中の過激な表現が規制に引っかかって放送延期になったくらいなので、男子は必見かな、と。

 

 

 

 

 

失格紋の最強賢者


『失格紋の最強賢者』第1弾PV

まあ、いつものなろうって感じですね。俺TUEEE系。fripSideのOP曲は嫌いじゃないです。凄い速度で原作を消化しているらしいです。

 

 

 

 

 

その着せ替え人形は恋をする


「その着せ替え人形は恋をする」第2弾PV

人形が大好きで、人形の衣装づくりという趣味を持った主人公がクラスのオタク女子のコス衣装を作ることになる感じの話。画がめちゃくちゃ綺麗で、見ごたえ抜群。

 

たぶん現時点で今期のアニメの中ではトップクラスに注目を集めている作品なのでは?最近TwitterのTLにめちゃくちゃ感想やらイラストが流れてくる。

 

 

 

 

明日ちゃんのセーラー服


「明日ちゃんのセーラー服」PV第2弾

 

明日(あけび)ちゃん、です。

憧れのセーラー服を着るために進学した主人公だったが、いざセーラー服を着て入学式に行ったら指定の制服がブレザーだった、みたいな話。なんというか、フェチズムの詰まった作品。ただ画はめちゃくちゃ綺麗。好みは分かれるかも。

 

先日まで行われていた、原作の無料公開で全話を読んだけど、一つの芸術作品を読んだような気持ちになり、面白かった。とりあえず、原作は買うつもりです。

 

 

 

 

 

怪人開発部の黒井津さん


『怪人開発部の黒井津さん』PV第2弾

世界征服を目論む悪の組織の人たちやそれを倒す正義のヒーローの話。組織の怪人を開発する部署の人たちの奮闘を描く作品だけど、実在するご当地ヒーローが登場したり、組織が征服するのにいちいち県ごとに征服に取り掛かっているのが面白いな、と感じた。あと、主人公の勤め先の組織が以外にもホワイトなのもツボです。......と思ったら、トップが結構ブラックな命令を出していて笑った。

 

 

 

 

 

 

プラネテス(再放送)

www.nhk.jp

宇宙アニメの金字塔と呼ばれる、19年前に放送された名作。

宇宙を舞台に、デブリの掃除屋の活躍を描く作品。昔の作品だけれど、全く色あせない。EDテーマ「Wonderful Life」がとても良いです。酒井ミキオ谷口悟朗大河内一楼、など「コードギアス 反逆のルルーシュ」でお馴染みの面々が携わっており、クオリティが高いです。デブリが宇宙船にぶつかる音は、まんまルルーシュがギアスを使う時のSEが使われていて「おっ!」ってなりました。あとハイキューやギアスでもおなじみの田中一成さんの演技も非常にグッドです。もうお声を拝聴できないのが残念でなりません。

 

 

 

 

 

 

 

TRIBE NINE


アニメ『トライブナイン』アニメーションPV第2弾

ダンガンロンパ」「アクダマドライブ」のタッグが描く、やりたい放題のエクストリームベースボールアニメ。ただのベースボールじゃなくて、街をでかでかと使ったエクストリームベースボール。いろいろとハチャメチャで好き。石田彰さんの演技が最高にいい味を出してます。気弱な主人公が、一歩を踏み出す、勇気がもらえる作品だと思います。

 

 

 

 

 

範馬刃牙


アニメ『範馬刃牙』第三弾PV


範馬刃牙』ノンクレジットOP

 

「バキ」「バキ大擂台賽編」に続く新シリーズ。戦闘シーンが手描きでめちゃくちゃ動くので見ごたえ抜群。GRANRODEOの歌うOPはテンションがブチ上ります。今のところ主人公はシャドーしかやってないのにこの話の密度は逆にすごいな、と。

 

 

 

 

 

 

 

錆喰いビスコ


『錆喰いビスコ』本PV第2弾

世界観が良い。1話の時点では知らないワードがいっぱい出てくるけど、どんどん話に引き込まれる。勢いがあって面白いな、と感じる。あと、JUNNAさんが歌うOPも最高です。あと花江夏樹さんが演じられるミロが初っぱなから好きになりました。聖人。

 

 

 

 

 

 

 

オンエアできない!


【公式】「オンエアできない!」番宣

5分アニメとは思えないくらい面白い。テレビ業界の裏側について主人公が喋り倒すアニメです。とにかく主演の大地葉さんの演技が素晴らしいです。素で喋ってるみたいなトーンがクセになります。

ルーシア姉さんの「肘が確定する!」の時と同じくらい衝撃を受けました。

 

 

 

 

 

 

 

うたわれるもの 偽りの仮面(再放送)


うたわれるもの 偽りの仮面」第二弾 特報映像


うたわれるもの 二人の白皇』ティザーPV

俺の青春。再放送してくれて本当にありがとう。感謝しかない。

 

藤原啓治さんの演じる主人公のハクが大好きで、中学3年の時、2クールの最後まで見届けて、終わり方が辛すぎて、「偽りの仮面」というタイトルの意味を知り、泣きました。この再放送を機にもう一度復習して、7月からのシリーズ最終章「二人の白皇」に備えたいと思います。最終作の主人公が藤原さんでないことはとても残念ですが、利根健太郎さんがしっかりと受け継いでくださって本当に感謝でいっぱいです。

 

本作「偽りの仮面」はシリーズ2作目になりますが、1作目からキャラは一新されているので、今作から入っても全然問題ないかと思います。主人公のハクとヒロインのクオンがいろんな人と出会い、縁を繋ぎながら成長し、そして戦乱に巻き込まれていきます。

 

曲も名曲ばかりでSuaraさんの歌う楽曲は本当に美しいものばかりです。作品と併せて是非聞いてみてほしいです。

不安定な神様

「ユメカウツツカ」

「キミガタメ」

天かける星などなど、オススメな曲ばかりです。

 

1作目からストーリーが気になる方は、アニメ1作目から入るもよし、アプリで3部作が完全無料となっていますので、そちらから入るのもありかな、と。

 

 

 

 

 

 

リアデイルの大地にて


「リアデイルの大地にて」PV

なろう小説の古株らしいです。

よく知ったゲームの世界から200年後の世界に転生した主人公が、ゆったりと他の人を助けたりしながら生きていく話。

 

1話を見た時は正直「うーん......」ってなりましたが、2話以降は結構面白かったです。

 

 

 

 

 

 

東京24区


オリジナルTVアニメ「東京24区」第2弾PV

ある日死んだ親友から、未来を予知する電話がかかってきて、最悪の未来を回避すべく、主人公たち3人が奮闘する物語。

 

主人公の言動の子どもっぽさや、展開の粗さが見えてしまったりすることがあり(あるキャラが線路に挟まって抜け出せなかったのに、主人公が走りながら救出したり、唐突な自然災害が起こったり)、何とも言えない気分になったりすることがあるけど、話自体はつまらなくはない。

OP曲がかっこいいし、キャスト、作画もレベル高いです。

 

また全く同じタイトルのBLゲームがあるらしいですが、関係は全くないらしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン


ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン」OP映像

説明不要の面白さ。監獄内の物語ということで、緊迫感が全編通してあり、ぞくぞくします。敵キャラの奇妙さ、監獄内の一筋縄ではいかない奴ら、ポップなOP、戦闘シーンのカタルシスなど、どれをとっても一級品。糸を使った戦闘は「そうきたか!」って毎度なってます。

 

 

 

 

 

 

平家物語


平家物語」オープニング映像

映像美が素晴らしいです。躍動感がある映像と、琵琶法師の語るシーンは四畳半神話大系の回想シーンを彷彿とさせるような奇抜さがあって、見ごたえ抜群です。

個人的には、悠木碧さん演じるびわが、琵琶法師さながらの語りを見せるシーンが印象的です。本当に琵琶を弾きながら語っているかのような迫力があり、圧巻でした。

是非他の人の見た感想が聞きたい作品です。

 

 

 

 

 

殺し愛


「殺し愛」ノンクレジットオープニング映像

賞金稼ぎの主人公と、主人公に言い寄るやべーやつの話。1話を見た時点では何とも言えなかったけど、2話で話の方向性が見えたっちゃ見えた。話がここから面白くなりそうな感じはあるので、とりあえず、視聴は継続。あとOPがめっちゃオサレ(上動画)。低音ボイスの下野紘大西沙織がめちゃくちゃ良いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

賢者の弟子を名乗る賢者


『賢者の弟子を名乗る賢者』PV第2弾

おっさんが美少女に転生する感じの話。1話は主人公が一言しか喋っていない(おっさん時代はめちゃくちゃ喋ってる)ので、物足りない感があった。2話以降まで見ないと作品の感じはつかめないかも。個人的には主人公に仕えてるメイドさんみたいなキャラ(cv.堀江由衣がかわいかったです。

 

 

 

 

 

 

 

異世界美少女受肉おじさんと


異世界美少女受肉おじさんと』PV第2弾

おっさんと元おっさんのラブコメ冒険譚。ノリと勢いで進んでる感があるけど、結構テンポよく面白い。OPがめちゃくちゃレジェンドの福山芳樹さんを連れてきてて超びっくりした。日野さんがハイテンションでしゃべってるだけで面白いアニメ

 

 

 

 

 

 

 

天才王子の赤字国家再生術


「天才王子の赤字国家再生術」

ド貧困弱小国家をなんとか売国して隠居しようと思ってるぐーたら王子がなんやかんやで戦争とか謀略を駆使しながら国を発展させることになる話。コミック版を読んで面白いな、と思っていた作品だったけど、アニメがめちゃくちゃ端折ってて初見の人楽しめるのかな?なんて思ったり。国が強くなる過程をバッサリカットして結果だけをキングクリムゾンしてるって印象。まあ、ヒロインがかわいいので見ていきます。

 

1年生のヨシタクくんが、コミック版で見た「国力差は歴然だ」ってネタがないのを嘆いていましたが、自分も結構楽しみにしていたので少し残念でした。

 

 

 

 

 

薔薇王の葬列


「薔薇王の葬列」番宣PV【2022年1月9日(日)~連続2クール放送】

ダークなロミジュリ?って印象があります。主演の斎賀みつきさんがイケボ過ぎてヤバいですね。女性声優の中性的な声が大好物な自分からすれば、斎賀みつきさんはもはや崇拝の対象なので、これは少し楽しみにしてます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この他にも、まだ「からかい上手の高木さん3」とか「プリコネ2期」とか「ありふれた職業で世界最強2期」「現国2部」「進撃Final」「金カム(再放送)」「リケ恋(再放送)」「本好き(再)」「幼女戦記(再)」「ゆるキャン(再)」とかいろいろ見てますが、改めて感想を言うまでもなく面白いので割愛しますね。ごめんなさい。

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に

なんか終盤は書くのがだるくなってだいぶテキトーな感じになっちゃってますけど、許してください。

 

とはいえ、再放送や2期も含めて冬アニメは面白い作品が実に多いです。

前クールから続く「王様ランキング」や「ルパン三世PART6」も変わらず激アツです。

 

あと、長期にわたって続いている「SHAMAN KING」や「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」が話をたたみ始めて最近切なさが押し寄せてきてます。

 

まあ、わたくし†手帳†は変わらず今期もいろんなアニメを楽しんでおります。

 

ここまでお付き合いして下さった心の広い方々は、どの作品を見ますか?

 

一緒に作品を語れる日を楽しみにしております。

 

それでは、今回はこの辺で。

【活動報告】声に出して読みたい日本語、イデアブラッド

どうも。ご無沙汰しております。

 

今月をもって年度内の全活動を終了する当サークル。

 

すなわち現ブログ担当が書くのも残すところあとわずかです。

 

まあ、4年になったら任期もあったもんじゃないし、てきとーにメンバー執筆の方でブログの方を騒がすかもです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、冬アニメも出揃い、皆様も何かお気に入りの作品は見つかりましたでしょうか。

 

見る作品に困った方はとりあえず、「ジョジョ6部」「着せ恋」「ハコヅメ」あたりを見ておけば大丈夫です、たぶん。

 

 

 

 

 

ま、その辺は好みもあるでしょうが、冬アニメも少しでも誰かと語れる機会があったらな、なんて思います。

 

 

 

 

では、活動報告です。

 

 

 

 

 

 

 

活動報告:上映会

今回見た作品は

 

ぐらんぶる

「はねバド」

 

です。

 

ぐらんぶる」はなぜ見たかと言えば、活動中1年のレイさんと話しているときに、内田雄馬さんが推しの作品」についての話になった時に、内田雄馬さんが最高にハイテンションでバカやってる作品がある~的な話から見るに至ったわけです。

 

作品の概要といたしましては、大学に進学した主人公が大学で無理やりダイビングサークルに入会させられ、ひたすら馬鹿なことをやる作品ですね。

 

女といい雰囲気になった友達を全力で妨害したり、度数96%のスピリタスをがぶ飲みしたり、テニスサークルとのテニス勝負でKO狙いとかいうわけの分からないことをしたり、と。

 

とにかくハチャメチャで楽しい作品です。さらに面白いのが、作中キャラはほとんどが飲酒をするのですが、コンプライアンス遵守のため、登場人物が大学1年なのに最初から20歳という、2浪設定になっているところですね。

 

アニメ化して余計なネタが増得るというのはレアケースではないでしょうか。


TVアニメ「ぐらんぶる」PV第2弾

 


【公式】『ブルーピリオド』と『ぐらんぶる』のCM

 

 

 

 

 

 

 

次に見たのは「はねバド」。

 

バドミントンを題材にしたスポコンですね。

 

近年のスポコンアニメでは屈指の映像美と躍動感で素晴らしい完成度の作品ではないかな、と思います。


Shutout | HANEBADO!


アニメ「はねバド!」 PV第2弾

 


はねバド!』ED「ハイステッパー」大原ゆい子

試しにこれらの動画見てみてほしいです!

 

 

原作漫画の序盤と終盤で絵柄がかなり変わっている作品、という話題になったとき、1年のヨシタクくんがこの作品を挙げてくれたので見ることに。

 

キャラの筋肉の動きまではっきりと描かれた試合シーンは見ごたえ抜群です。

 

 

 

両作どちらもめちゃくちゃ面白いので、是非。

 

 

 

 

 

 

 

 

活動報告:トーク

お次はトーク

 

とは言え、例によって例のごとく、現ブログ担当が活動中のメモを取り忘れたので、だいぶうろ覚えです。実際の記録と異なる場合があるかもしれませんがあしからず。

 

 

 

 

 

1年生のなるさんは、冬休み中に月姫ーA piece of blue grass moonー」をクリアしたとのこと。

 

現ブログ担当もプレイしましたが、やはり素晴らしいゲームですよこれは。

 

なるさんの推しは秋葉様。

 

現ブログ担当も秋葉様推しです。

 

かわいいですよね。なるさん的には「秋葉様には幸せになってほしい」とのことですが、現ブログ担当的には少々異なり、秋葉様を困らせたい勢です。

 

秋葉様を困らせたくて、秋葉様の懇願を無視して家を飛び出していく選択肢を選んで、主人公の志貴君をうっかり頃してしまったくらいです。

 

 

 

 

と、まあ自分の変態性を曝け出してしまいましたが、とても魅力の詰まった作品です。

 

しかも、当作の外伝的な位置づけになる「魔法使いの夜」の劇場アニメ化とCS化が決定しました。FGOも「アヴァロン・ル・フェ」や「ツングースカサンクチュアリ」がかなり盛り上がりましたし、型月作品群は今かなりホットなコンテンツではないでしょうか。

 

 

 

(あとめっちゃどうでもいいですが、現ブログ担当は事件簿レイドで234バトスでした。

イリヤワンキルで楽勝でした。ありがとうオベロン、コヤン。)

 

 

 

おっと脱線。「月姫」は他にもオタクが好きそうなワードが羅列してあるような作品なので、心を14歳にして楽しんでほしいです。

 

ちなみになるさんの琴線に触れたワードはイデアブラッド」です。

 

最高の響きですね。声に出して読みたいです。

 

なるさん曰く「イデアブラッドが嫌いなオタクはいない」らしいです。

 

めっっっっっちゃわかります。精神年齢が14歳の現ブログ担当です。

 

 

 

 

 

他にも、Fate関連の話で言えば、1年のレイさんとも少々。因みにレイさんの推しはマーリンらしいです。違ってたらごめんなさい。

 

CVが良いです。あと胡散臭さも。

 

マーリンといえば、アニメ版バビロニアで「柄ではないんだけどね」というゲームでもおなじみのセリフが聞けて嬉しかったです。

 

ゲームのセリフがアニメで聞けるっていう演出はいいですよね。

 

劇場版キャメロットでべディヴィエールが真名開放をして宝具を使う際に「我が魂喰らいて奔れ、銀の流星!一閃せよ、銀の腕(デッドエンド・アガートラム)」というゲームでもお馴染みの詠唱をするシーンとか、激アツです。

 

あとレイさんのPrototype鯖がいつになっても実装されない事への怒り、プロトギルがいつまでたっても実装されませんね。

 

Prototype勢のキャストは10年も前に「Carnival phantasm」で決まっているのに....。いつになったら本編が作られるんでしょう。怒り心頭ものです。

 

 

 

 

 

あと盛り上がった話で言えば、Apocryphaの話ですね。アポはufotable 以外のFateで一番好きな作品かも知れません。

 

なるさんも現ブログ担当もやっぱりかっこいいと思うのはカルナさんでした。

 

かっこ良すぎますよね。戦闘シーンはufotableとはまた違い、荒々しくも大迫力。そして最後の消えるシーンは美しすぎます。

 

LB4章でも獅子奮迅の活躍を見せるカルナさんですが、やっぱりランサーのサーヴァントの中でもトップクラスの人気ではないでしょうか。

 

あとレイさんは他に、天草四郎がポイント高めらしいです。剣戟も魔術もできる胡散臭さ満点の内山昂輝ボイスはかなり良いですよね。

 

あとはふさふさのサ〇タマこと、アキレウス。宝具5つ持ちとかいう反則野郎。アタランテを止めるシーンはイケメン過ぎて惚れますよ、あれは。

 

 

Apocryphaはガチで名作なので、未見の方は是非。「Fate/zero」と「ロードエルメロイII世の事件簿」と併せて、見ていただきたい作品です。

 

 

 

 

 

 

 

 

型月以外にも、いろいろと話しましたよ。

 

なるさんが「メイドインアビス」の劇場版を見たという話をしたり、

ヨシタク君が「メイドインアビス」を見たという話をしたり、

レイさんと「実写映画化」についていろいろ話したり、

みゃーさんと「呪術廻戦0」を見に行った時の話をあれこれしたり、

ゲソ君と「いつまでたっても完結しない作品」についての悲しみを嘆いたり、

現ブログ担当が「WHITE ALBUM2」を布教したり、

現ブログ担当が「Rewrite」を布教したり、

現ブログ担当が「ブラックブレット」を布教したり

 

あー、えっと、......

 

 

 

まあいろいろ話したんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

まあほんといろいろ話したんですけど、そのあたりは割愛させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に

いやー、最近寒いですね。

 

激さむです。

 

現ブログ担当ができることなんて、雪が降った外を眺めながら「WHITE ALBUMの季節だな」とか、悟った感じでつぶやくくらいです。

 

クリスマスには「フローエ・ヴァイナハテン」、雪が降れば「WHITE ALBUMの季節だな」、どこぞの人斬り抜刀斎もびっくりの隙を生じぬ二段構えです。

 

こんな時は引きこもって、家でアニメを見るに限ります。

 

悲しいことに、コロナ禍が終わらず、外出もままならないまま早2年。

 

外で遊んだりすることが満足にできないのは非常に残念ではありますが、アニメの良い所は家でゆっくりと、長時間楽しめるとこですね。

 

これを機会に、長期シリーズ作品なんかに手を出してみてもいいのではないでしょうか。

 

 

お勧めは「ジョジョ」「エウレカセブン」「Fateシリーズ」あたりでしょうか。

 

 

 

まあ、家での過ごし方はいろいろあるでしょうが皆さん、アニメに時間を使うのはいいものですよ。是非に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、サークル活動の方は残り僅かとなり、しかも大学からはコロナ禍に際して、対面での活動を制限される始末。

 

踏んだり蹴ったりの当サークルですが、最後までお付き合いいただけたら幸いです。

 

 

それでは、今回はこの辺で。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イデアブラッド!!!(言いたいだけ)

 

 

【メンバー執筆】冬アニメの期待作

みなさん、あけましておめでとうございます!!

 

お久しぶりです。†手帳†です。

 

お元気ですか?

 

僕は今とても爽やかな気分です。

 

 

そう、例えるなら

 

新しいパンツをはいたばかりの正月元旦の朝のようです。

 

 

 

 

 

 

 

ま、年越しは年越しで、「Fate特番2021」からの「魔法科高校の劣等生 追憶編」と贅沢な時間を過ごせましたし、まあ良い年末を過ごせました。

 

まあ、年明け早々FGOのガチャを引いたら40連爆死を被って、最悪な気分の年明けになりましたが、それもご愛敬ということで。

 

「これ以上の終末を、お前たちに用意できるかッ!?」と自分のパーティーの黒髪のアイツが言ったような気がしました。

 

 

あ、そういえば魔法科高校の劣等生」のアニメの続編制作も決定しましたね。めでたいですね。1期からもう8年と聞いて戦慄してます。

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、そんな†手帳†の正月事情はさておきまして。

 

 

 

 

 

秋アニメは個人的には、かなり楽しめたクールでした。

「王様ランキング」

「かぎなど」

「吸血鬼すぐ死ぬ」

「境界戦機」

古見さんは、コミュ症です。

「大正オトメ御伽話」

プラチナエンド

「ブルーピリオド」

無職転生

ルパン三世 PART6」

ワールドトリガー 3rdシーズン」

 

などなど。かなり楽しめました。

 

皆さんも、なにか楽しめた作品などあったでしょうか?

 

 

 

 

感想などを語り合いたいなぁ.........、と。

 

 

 

とはいえ、冬アニメもそれに負けない、粒ぞろいのラインナップ。

 

今回は個人的に自分が気になっている作品をピックアップして紹介させていただきたいと思います。

 

 

 

 

 

冬アニメおすすめ作品

 

平家物語

期待作、と言えばこれは外せません。「平家物語」。

 


平家物語」第二弾PV 2022年1月12日(水)

いやもう、PVの映像が美しいのなんのってね。

 

古くから伝わる古典作品をこうしてアニメーション作品として世に送り出すというのは、制作陣としてもかなりの覚悟や熱意のある考証を重ねる必要があったことでしょう。

 

キャスト陣も映像も音楽もかなりの気合の入りようが伺えますし、どのような映像作品になるのか、とても気になる作品です。

 

 

 

 

 

 

オリエント

「マギ」の大高忍先生の最新作、「オリエント」も楽しみですね。

 


「オリエント」本PV【2022年1月5日より放送】

西洋風の御伽噺風ファンタジーだった「マギ」とは打って変わって、今度は、武士団、刀などが出てくる和風のファンタジー作品のようです。

 

しかし、「マギ」のアリババ君とアラジンのように、「オリエント」も武蔵と小次郎といった二人の少年の絆や、少年漫画らしい熱いバトル展開が目白押しの作品です。

 

2022年で「マギ」も10周年目になるんだとか。

 

「マギ」とともに青春を過ごした人間としては非常に楽しみです。

 

 

 

錆喰いビスコ

お次は「錆喰いビスコ」。

 

なんだか、最近のライトノベル作品は長文タイトルがやたらと多かった印象があるので、逆に新鮮味を感じてしまうすっきりとしたタイトルですね。

 


【2022年1月10日より放送開始!!】TVアニメ『錆喰いビスコ』本PV第2弾

この作品、「このライトノベルがすごい」で史上初のダブル1位を受賞した作品。

 

これは否応なしに期待してしまうというものです。

 

主演は鈴木崚太さん。最近よくお見掛けしますね。低音ボイス、かっこいいです。

 

熱い冒険譚が大好きな自分からすれば、かなり楽しみな作品です。

 

 

 

 

 

 

ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン

わざわざいう必要もないですが、圧倒的楽しみな作品ですね。ジョジョ


ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン」PV

マジで楽しみな作品です。

 

第6部ということでこれまでのジョジョの知識が必要になることもありますが、声優の沢城みゆきさんはジョジョを第6部から読み始めて、面白いと感じた、とおっしゃっていましたし、たぶん大丈夫です。

 

というわけで、ジョジョを見たことのない人も見て下さい。

 

で、1~5部もみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、他にも、

「明日ちゃんのセーラー服」

うたわれるもの 偽りの仮面」(再放送)

からかい上手の高木さん3」

「現実主義勇者の王国再建記 第2部」

進撃の巨人 The Final Season Part2」

「その着せ替え人形は恋をする」

範馬刃牙

プラネテス」(再放送)

 

などなど、楽しみな作品がいっぱいあります。

 

皆さんも、気になる作品等ございましたら、是非一度ご視聴してみてはいかがですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に

さて、いろいろと紹介したような気がしましたが、4作品しか紹介してませんね。

 

まあ、正月早々ですからこれくらいの文量で許してください。

 

こちらは昨夜の「ロード・エルメロイII世の事件簿 特別編」で情緒がとんでもないことになっているので。ライネス、グレイはかわいいし、話はちょっと切ないし、燈子さん...........................................................................................。。

 

いやー、最高でしたね。

 

しかも「魔法使いの夜」劇場アニメ化&コンシューマー化!!


魔法使いの夜』ティザーPV


魔法使いの夜」(Nintendo Switch™/ PlayStation®4)解禁映像

 

これはすごいですよ。ufotableといえば、昨今はめっきり「鬼滅の刃」ですが、個人的にはやっぱり「Fateシリーズ」をはじめとしたTYPE-MOON作品なんですよね。まさか劇場であの映像美がまたお目に掛かれるなんて。小学校5年生の時にはじめて「Fate/zero」に出会って衝撃を受けて、そのあとUBWやHFの映像美には心を打たれたもんです。

 

HFの映像美はあまりにきれいだったので、この時代に生を受けたことを神に感謝したほどです。特に2章の「セイバーオルタ VS バーサーカー」と3章の「セイバーオルタ VS ライダー」は現在の日本のアニメーションで一番の戦闘シーンだと思っています。

 

それに月姫のOPムービーも美麗で心を奪われました。そういえば月姫リメイクの発売が発表されたのも、正月でしたね。

 


月姫 -A piece of blue glass moon-」オープニングアニメーション


月姫 -A piece of blue glass moon」シエルルート オープニングアニメーション

この薄暗い感じの世界観がたまりませんね。

 

鬼滅の刃などで、ufotableの映像美に心打たれた人は是非、これらのTYPE-MOON作品にも手を出していただいてほしいです.....。絶対に後悔はさせない作品たちですよ。マジで。

 

魔法使いの夜」は型月ファンとしてはいずれプレイしたいと思っていたので、これを機にプレイしたいですね。

 

月姫をやった人間ならやって絶対に損はしない作品でしょう。しかもコンシューマー化に際してフルボイス。PC版を買わなくてよかったと思ってしまうほどです。

 

きのこ曰く月姫の続編はオリンピックを待つ感覚で待っていただけたら、とか言っていたので、オリンピックを待つ間は「魔法使いの夜」でしのぐとしましょう。

 

メルブラがいつまでも再販されないので、今回は予約開始したらすぐに予約します。

 

と、固い決意を心に誓う†手帳†なのであった。

 

 

さて、正月早々にここまで読んでくれる寛大で物好きな人間はそうはいないと思いますが、ここまで読んでくれて本当にありがとうございました。

 

本年もどーぞよろしくお願いします!

 

それでは、今回はこの辺で。

【活動報告】フローエ・ヴァイナハテン(メリークリスマス)

タイトルにもありますが、皆様。

 

フローエ・ヴァイナハテン!!!!

 

来たる12/25。訓練された爪牙の方々はこの日になると、無性に言いたくなります。たぶん現ブログ担当は昨年もおんなじこと言ってます。

 

フローエ・ヴァイナハテン。皆さんも是非、使ってみて下さいね!!

 


Dies irae ~Amantes amentes~ Promotion Movie

↑ ちなみに3:49あたりではCV.諏訪部順一の「フローエ・ヴァイナハテン」が聞けますよ。

 

 

 

 

 

さて、14歳魂丸出しの現ブログ担当のことはさておきまして、皆さん改めまして。

 

 

 

 

 

 

あけましておめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、早い?すみません。間違えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メリークリスマス、です。

 

 

 

 

 

 

クリスマスイブからクリスマスまで、皆様はどう過ごされましたでしょうか?

 

 

現ブログ担当は始発に乗って新宿まで「劇場版 呪術廻戦0」を観に行ってまいりました。百鬼夜行ですよ。キメてきました。


『劇場版 呪術廻戦 0』公開直前PV

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

え、ぼっちで行ったのなら、一鬼夜行じゃねえか、とな?

 

乙骨じゃなくて、ポンコツの間違いでは、とな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やめろ、その技は俺に効く..................。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひとまず感想。

 

面白かったです。

 

終わり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いや、ネタバレするのもアレなんで、詳しくは書きませんけど、かなり面白かったです。アニメ、原作ともども、見たことがある方もない方も十分に楽しめる内容だったなぁ、と。

 

 

原作を読んでいたり、アニメを見ている人間にも嬉しいサービス精神旺盛な映画になっていました。

 

もし、少しでも興味があれば、迷わず見に行くことをお勧めします。是非に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とは言え、一度見て作品を気に入った方なら、「言われなくても!」ってなりますよね。差し出がましい真似、失礼しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さーて、では活動報告いきまーす。

 

 

 

 

 

 

活動報告:上映会パート

まあ、なんだかんだで今回で、今年最後の活動になりました。

 

早いもんです。1クールのまとめ、と行きたかったんですが、今期アニメを追っている人間が全然いないので、いつも通りふつーの活動。

 

 

今回見たのは

 

GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり

 

です。


GATE(ゲート) 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり』C88公開PV

 

内容の方はタイトルの通り、自衛隊異世界に行って戦う話です。

 

とはいえ、自衛隊ともなれば、当然国の政治や陰謀なども関わってくるわけで、自衛隊の戦闘や、戦略、陰謀、人と異世界人とのかかわりなど、様々な側面を持った骨太な物語になっています。

 

あとヒロインがかわいいです。現ブログ担当の推しはレレイとロゥリィです。

 

アニメを見る限りでも、異世界作品の中ではかなり作り込んである作品ですので、是非多くの方に見ていただきたい作品です。

 

 

 

 

 

 

 

トークパート

毎回同じような活動をしておいて、よくもまあ話題が尽きないな、なんて思うかもしれませんが、もうすでに死に体です。

 

カツカツながら、曲がりなりにも活動できているのは、残念な3年の話を優しく受け止めてくれる優しい後輩たちのおかげです。

 

 

 

因みに今回は「呪術廻戦0」の公開直前だったということもあり、その話を少々。

 

最近は人気タイトルの映画だと日が変わった瞬間にネット予約が殺到して、席が取れない、なんてこともざらですからね。

 

1年のみゃーさん(仮称)も予約をしてから映画に臨むようです。

 

都留に住んでいると、映画に行くのも一苦労ですから予約は必須と言ってもいいかもしれません。

 

観に行くなら甲府に行くか、東京に出るか。

 

近場なら神奈川のMOVIX橋本に行ったり、立川シネマシティに行くのが安くて早い(それでも片道1500円前後で2時間くらいかかる)んですが。

 

立川だとネット予約ができないので、どうせなら新宿まで行って、映画を見た後に買い物などをした方が建設的かもですね。幸い新宿には新宿バルト9、新宿ピカデリー、TOHOシネマズ新宿、EJアニメシアター新宿、など映画館がいっぱいありますし。

 

現ブログ担当は結構映画に行く方なので、いろんな方と映画の話もしたいな、なんて思ったり。

 

それと、みゃーさん(仮称)、最近「Free!」シリーズを3期まで見たらしいです。

 

凄いですね。かなりの話数と内容の密度のある作品ですから、一度ハマれば一気に見れる作品です。

 

スポーツを取り扱った作品は数あれど、部活から始まってプロの世界まで描く作品はそれほど多くありません。しかも、そんな作品を京都アニメーションの描く美麗な画で見られるんですから、これは見ない理由がありません。

 

ぜひ、劇場版まで見てほしい作品です。

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、次に話したのは1年のなるさん。

 

いつものことですが現ブログ担当のFGOに付き合ってくださいました。

 

レイドイベントの「ツングースカサンクチュアリ」に参加するためには最新シナリオであるLB6章「妖精円卓領域 アヴァロン・ル・フェ」を攻略しないといけなかったので、すでに攻略済みのなるさんにはいろいろとアドバイスをいただき、現ブログ担当も無事「アヴァロン・ル・フェ」完全攻略ができました。ありがとうなるさん。

 

いやー「アヴァロン・ル・フェ」のシナリオを担当したのはあの奈須きのこ氏だったので、長く深い、かなり濃密なシナリオでしたし、しんどい展開もかなり多かったです。

 

シナリオの展開があまりに辛いのでトリ子の授業参観にやってくるモルガン陛下の幻覚を見たり、バゲ子がストームボーダーで妖精國を脱する幻覚を見たり、予言の子と妖精王と主人公が3人仲良く学校でつるんでいる幻覚を見たり。

 

まあとにかく幻覚作用の多いシナリオでした。

 

ちなみになるさんは民を置いて逃亡を図ろうとした博愛主義者を前にメリュ子が絶句するシーンが好きらしいです。そこは現ブログ担当も好きです.......。

 

奈須きのこ氏のシナリオは「Fate/stay night」「月姫」「DDD」「Fate/Grand Order 深海電脳楽土SE.RA.PH」などで読んだことがありますが、「妖精円卓領域アヴァロン・ル・フェ」もかなり好きなシナリオの一つになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、この他にも、いろいろとお話しさせていただきましたが、とりあえず今回はこのあたりで。

 

 

 

 

 

 

終わりに

今期のアニメも続々と終わりましたが、みなさん、どーでした?

 

なにか心に残る作品はありましたか?

 

個人的には「ルパン三世PART6」「吸血鬼すぐ死ぬ」「無職転生」「大正オトメ御伽話」あたりを推したいところです。

 

あと再放送でやっていた、「色づく世界の明日から」とか「Just Because!」も超よかったです。

 

皆様もいろいろとお忙しい身とは存じますが、たまにはアニメを見て、息抜きなんていかがでしょうか?

 

きっと楽しいはずです。

 

 

 

はい、というわけで、これをもちまして今年の活動も締めです。

 

いまいち締まりのない終わり方だったのは否めませんが、それは後輩の思いやりと優しさでカバーです。

 

1年のなるさん、みゃーさん(仮称)、ヨシタクくん(仮称)なんて毎週来てくれて、マジでありがたいし、マジでうれしかったです...。いつも来てくれてありがとうございます........。

 

3年のゲソ君もそーへいくんも、毎回私の無茶に付き合ってくれて、大変ご迷惑をおかけしました。いつもありがとうございます。

 

他にも、サークルに在籍してくれている全メンバーの皆様、サークルのTwitterやこのブログを見て下さるすべての皆様、本当にありがとうございます。

 

おかげさまで今年も無事、全活動を終えることができました。

 

今年度の活動ももう残りわずかとなりました。この活動報告のブログも現ブログ担当が書かせていただくのは残り2,3回くらいでしょうか。

 

とにかく、サークルに関わってくれた全ての皆様に感謝です。

 

もうすぐお役御免になる現ブログ担当ではありますが、残りの期間も引き続きのご愛顧をいただけましたら光栄です。

 

それでは、今回はこの辺で。

アクタ・エスト・ファーブラ~!

 

そして皆様、良いお年を!

アルゾ・シュプラーハ・ツァラトゥストラ!!

【活動報告】最悪イタリアに行ってギャングスタ―を目指します

フウウウウウウ~~~~

 

 

都留文科大学に「アニメ・声優研究会」ってありますよね............

 

今週の月曜にですね

 

数人のメンバーで集まった時.......

 

なんていうか...............その...下品なんですが...フフ........

 

活動

 

.......しちゃいましてね.............

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

.....。出オチ感が半端ない導入失礼しました。

 

 

それじゃ、活動報告いきまーす。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

活動報告:上映会パート

冒頭がいつもの1/10くらいの長さで、驚きました?

 

やっぱこれくらい完結の方が読みやすいでしょうかね?

 

 

 

現ブログ担当もこのブログを書いている時点では、かなりの忙しさに見舞われているので、巻きで行きますね。

 

 

 

 

 

というわけで、今週の活動で見たのは、

 

LUPIN THE IIIRD 峰不二子の嘘

 

です。

 

ひと月ほど前に「LUPIN THE IIIRD 次元大介の墓標」、そして先週には「LUPIN THE IIIRD 血煙の石川五ェ門」を上映会で視聴し、今回はその地続きの物語にして「IIIRD」シリーズの最新作の視聴です。

 


『LUPIN THE IIIRD 峰不二子の嘘』予告編

 

地続き、とは言いましたが、これ単体でも満足度の高い作品です。

 

ハードボイルドで、シリアスな展開に特化したいわばダークで大人な「ルパン三世」である「IIIRD」シリーズですが、メンバー内からも好評のようでした。

 

 

これを機に、ルパンファンがもっと増えてくれたらいいな、なんて思ったりしてます。

 

タイトルの通り、今回は峰不二子をキーパーソンに据えた作品で、不二子の悪人、しかしそれだけではない魔性、手練手管、美学のようなものが存分に発揮された作品でした。

 

「IIIRD」シリーズを見て、これは声優交代をしたからこそできた作品ではないかな、と思いますね。

 

もちろん歴代のキャラクターを演じられた方々は本当に素晴らしい声優さんばかりで、金曜ロードショーなどで、お声を拝聴するたびに、その魅力を認識させられます。

 

そして、そんな過去のシリーズから声優を一新し、沢城みゆきさんや浪川大輔さん、山寺宏一さんを迎えたルパンファミリーなわけですが、特に今回の「峰不二子の嘘」は女性としての魅力、人間的魅力を駆使して周りの人間を自分の舞台の上で踊らせる、というTVシリーズの不二子以上に悪女さと、そして人間らしさが強調されていました。

 

そこに沢城みゆきさんの演技が最高にマッチしているんですよね。

 

甘い声で男を誘い、勇敢に敵と戦い、危ない橋を渡り切ったあとの安堵と疲労感に満ちた表情を浮かべ、最後はルパンと二人でタバコの煙をくゆらせる。

 

シンプルにかっこいいし、美しい。

 

沢城さんの素晴らしい演技あっての作品だな、としみじみ思いましたね。

 

これはもう「不二子ちゃん」なんて呼べませんね。呼び捨てにするのもはばかられますよ。

 

これからは「不二子さん」って呼びます。

 

 

 

 

 

さて、今回の上映会で「IIIRD」シリーズはコンプリートしたわけですが、この他にもTVシリーズの「ルパン三世」、そして、ある意味「IIIRD」シリーズの原型ともいえる

 

「LUPIN the Third ~峰不二子という女~」

 

という作品があります。


TVアニメ『LUPIN the Third ~峰不二子という女~』PV

 

こちら、峰不二子を主人公としたスピンオフ作品で全13話。

 

まだ不二子とルパンたちが出会って間もない時間のストーリーとなっています。

 

「IIIRD」シリーズをダークなルパンというのであれば、「峰不二子という女」はダーティなルパンと言った所でしょうか。

 

TVシリーズとも、「IIIRD」シリーズとも違う、ハードな世界観の作品であり、「ルパン」シリーズ最高傑作と評する人もいるくらいです。

 

まあ、もちろん評価は人それぞれではありますが。

 

劇伴音楽がクラシックで、「IIIRD」とはまた違った味わい深さがありますし、キャラクターもそれぞれこれまでのシリーズとはかなり違う方向性が持たされている作品になっています。

 

特に、銭形警部のキャラクターには少し驚かされるかもしれません。

 

色々な意味でアダルトな作品になっていますので、「IIIRD」以上の刺激を味わいたい、と言った方にはお勧めしたい作品ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、ダークな「ルパン」で言えば、現在放送中の「ルパン三世 PART6」もかなりのものです。PART5ではルパン三世の「素顔」や過去を取り扱った話が結構な数ありましたが、今回はそれ以上の衝撃です。

ルパン三世 PART6』2クール目PV解禁

ルパンの母親!!!?

 

シリーズが始まって50年でこんなすごい話に切り込んだスタッフには頭が上がりませんね。

 

かなりシリアスな雰囲気ですし、「IIIRD」とはまた違った刺激が味わえそうです。早く2クール目が見たいですね。

 

 

ルパンは長期シリーズなのに、どこから見ても面白い作品になっています。

 

まだ、ルパンを全然見てないよ、という方もこれを機に見てみてはいかがでしょうか。

 

素晴らしい作品ですので。是非に。

 

 

 

 

トークパート

お次はトーク

 

ルパンが大好きな現ブログ担当はメンバーに「峰不二子の噓」の感想を聞いたりしましたが、1年のみゃーさん(仮称)が高校の頃吹奏楽部で「ルパン三世のテーマ」をかっこいいなと思い、実際に演奏したこともあったんだとか。

 

ルパンの音楽は様々なアレンジが加えられて今もなお、愛されていますから仮にPART7、PART8が作られるようになってもこのスタンスは変えないで行ってほしいですね。


THEME FROM LUPIN Ⅲ 2021[Live Music Video]| ルパン三世のテーマ2021 (Special Studio Session) | Full Size【公式】

Live形式だとかっこよさがストレートに伝わって良いですね......!公式に感謝、です。


ルパン三世 PART6』ノンクレジットOP映像

アニメverはムービーが最ッ高にクールなので、何回もリピートしてしまいますね。

 

あとは本誌のヒロアカの話も少々。言えることと言えば、長らく疑ってて本当にすみませんでした、ってことですかね。あんなに良い子なのに。

 

 

 

 

また、1年のことさん(仮称)は最近アニメを一気見したりすることが多かったようで、「ナイツ&マジック」「ジョジョ1,2部」「幽遊白書 暗黒武術会編」「ONE PIECE 空島編」「地球へ」「HUNTER×HUNTER(新)」を見たらしいです。

 

凄まじいですね。

 

とは言え、名作ぞろいのラインナップにはかなりのセンスを感じますね。

 

特にジョジョ1,2部なんかは現ブログ担当が一番好きなところなので、ナイスチョイスと言わざるを得ません。

 

ことさん(仮称)曰く、エシディシ戦の糸の結界の原理がいまいちよくわからないんだとか。

 

ええ、激しく同意です。

 

何なら現ブログ担当はそこに加えて、VSワムウの戦車戦の時のジョセフとワムウのボウガンの軌道が全く理解できていません。初めて見てからおよそ9年ほど経つというのに、未だに全く理解できていません。

 

あと、時が止まった空間で何故DIO様が「磁石だけが動く」と思ってしまったのか、とか。

 

バイツァ・ダスト初回で、ヘブンズドアーで隼人に「岸辺露伴も殺された」と書かれていたのを見たなら、最初のバイツァ・ダストを喰らった時点で露伴は何もしなくても爆死するんじゃあないか?とか。

 

ゴールド・エクスペリエンスの攻撃反射能力ってどこに行ってしまったのか、とか。

 

 

 

まあ、その辺は感覚で楽しませていただいております。

 

あと、ことさん(仮称)が挙げてくれた「ジョジョファンあるある」で「作中のセリフを引用しがち」というのは、思い当たる節のある方は結構いるんじゃあないでしょうか?

 

「じゃないか」を「じゃあないか」なんて言ったり、

 

難癖をつけるときに「オイオイオイオイオイオイオイオイオイ」なんて言ってみたり、

 

自分が勝っていると思っている奴に「だが断る」とNOと断ってやったり、

 

複数人で一緒にいて一人だけ先に帰ってしまった人のことを「やめとけやめとけ、あいつは付き合いが悪いんだ」とか言ってみたり、

 

アニメの神回を見終えてしまったときに「どうして『30分』だけなのよォォォ~~~~~~~ッ!!」とか言ってみたり、

 

電話が鳴ってもいないのに「とうおるるるるるるるるるるるうるるるん」とか口ずさんでみたり、

 

過程をすっ飛ばしたり、ショートカットをすることを「キングクリムゾン」って呼んだり、あとは....

 

 

 

 

え、ここまではやらない?

 

あ、すみませんでした....。

 

 

 

 

 

 

 

 

だいぶ話がそれましたが、かなりの話数がある作品たちを一気見したことさん(仮称)は凄いです。リスペクトです。

 

あとジョジョとかとは関係ないですが、ことさんは「ULTRAMAN」ではセブンが好きらしいです。

 

剣使い、良いですよね..........。

 

 

 

 

 

 

また、1年のなるさんは「Fate/Grand Order」のコミカライズの1部、そしてEpic of Remnantの既刊分は完走したようで、「アガルタの女」のクオリティには満足されたようです。

 

ネットではシナリオについていろいろと言われてしまうこともあるようですが、そんな人ほどコミカライズ版は読んでほしい所、とのこと。

 

個人的には、大奥が当時回り切れなかったのでコミカライズしてほしいな、なんて思ったり。

 

 

 

あと、めちゃくちゃどうでもいいですが、この日3年のゲソ君はデュエマで愛用しているカードが制限にぶち込まれて少し荒れてました。

 

 

まあ、今回の報告はこんなもんですね。

 

 

終わりに

ルパンに文量を割きすぎて結局いつもとあまり変わらない文量になりました。

 

導入にいつもみたいによくわからんこと書いてたら確実にキャパオーバーするところでした。危ない危ない。

 

ところで、皆様、お気付きでしょうか。今期のアニメで最終回ラッシュが始まったということに。録画予約表に🈡マークが台頭してき始めて、1年の終わりが聞こえてくるようです。切なくなりますね。。

 

 

自分の認識では気持ちまだ大学2年の春くらいなんですけど、気付けば3年も終わりに差し掛かっております。キングクリムゾンかな?

 

進路も何も考えないまま、ずっとオタク活動をしているような現ブログ担当です。先も不安になってくるってもんです。

 

最悪イタリアに行ってギャングスタ―を目指します。

 

 

 

とまあ、冗談はさておき、時が流れるのはマジで秒なので、後輩の皆様におかれましては、今のうちにやりたいことを全部やっておくことをすすめておきますね。

 

これは眠れる奴隷な先輩からのアドバイスだと思ってくださいな。

 

 

 

自分でも何言ってるかよくわかりませんが、まあ、そんな感じです。

 

毎度、足を運んでくれるメンバーの皆様、いつも本当にありがとうございます。

 

今年も本当に残りわずかではございますが、引き続きのご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。

 

それでは、今回はこの辺で。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おれにとって強い戦士こそが真理............

 

勇者こそ友であり尊敬する者!!

 

おれはおまえのことを永遠に記憶のかたすみにとどめておくであろう

 

 

 

 

 

シャボン玉のように華麗ではかなき男よ